その怒り、ガマンしてはなりませぬ!

ムカムカ(6か6か)しても6秒待って、衝動的な怒りの失敗を避けよう!…ということで、今日 6月6日は

「アンガーマネジメントの日」です❗️

怒りで失敗したり、怒りにエネルギーを削られたりするのはもったいないことだと思います。

もっと有益なことに力を注ぎ、人生を楽しく豊かに過ごせたらいいですよね。

けれども、意外と誤解されやすいのが

「怒るのは悪いこと」

「怒ってはいけない」

という捉え方。

アンガーマネジメントをちょっと聞きかじって

「感情をコントロールして怒らなくなる方法」と思っている方がいらっしゃいます。

違います❗️

怒りのない人はいないし、怒りのない世界もないです。

それ、おかしいでしょ!?ダメでしょ!?と思う場面が全くなくなるなんてあり得ないです。

私、この間、駐車場で割り込みされてむかっ腹たちましたよ💢

ただ腹の立つこと全部に爆発的に怒っていたら、しっちゃかめっちゃかになってしまいます。

駐車場で割り込みした人に怒鳴って、それで何かの解決になるのか?健康的なのか?建徳的なのか?みんなが幸せになるのか?

アンガーマネジメントは未来解決志向です。

家族なり、子どもなり、同僚なりの言動に違和感がある時のに「怒っちゃいけない。ガマンしよう」というのはなんの解決にもなりません。

家庭や職場を良くしたいならあえて怒ることも必要なのではないでしょうか?

怒る…と言っても、感情的に怒鳴ったり断罪したりということでなく、自分の思いをしっかり相手に伝えるということです。

そのためにはもちろん「上手な伝え方」をすることが必要になってきますがね。

私はアンガーマネジメントを学ぶ前より今の方が怒ることが増えました。

以前は自分に自信がなかったこととも相まって、

「言っては悪い」

「自分さえ我慢すれば」

「嫌われたくない」

「場の雰囲気を悪くしたくない」

などという思いが先んじていたのです。

むやみにガマンし過ぎてしまうことは、心や身体を病むことにもつながってしまいます。

今はそこから自由になりました。

譲れること譲れないことをはっきりさせて、譲れないことに対してはうやむやにしないようにしています。

一方で、「譲れる範囲」は広がってきました。これは心がラクになりますねえ。

まだまだ途上ですが、

怒るべきことには怒り、そうでないものにはムダなエネルギーを使わない

これをもっと深めていきたいと思っています。☺️

機嫌の悪いお母さんは…

ドラマに出てきた小学生男子を持つあるお母さん。

夫との心の行き違いもあるためか、いつも不機嫌。

机で勉強する息子を後ろから監視してを厳しくやらせます。

一生懸命解いた問題が間違っていた時、大きな大きなバツ印をつけて「○○くんなら間違えないわよ」と言って叱咤していました。

悲しくなりました。

このお母さんこそ、間違っています。

大きな大きなバツ1個じゃありません。もっとです。

①勉強は監視してやらせるものじゃない

②バツ印は小さくていい

③他の子と比べるもんじゃない

そして

④お母さんの不機嫌は子供の心の環境汚染!

お母さんだって人間。

気分のいい時も悪い時もありますね。

でも、知っておいて欲しいのは、お母さんの不機嫌は子供の心の呼吸を止めるほどの深刻な環境汚染だ!ということです。

子供は身近な人から大きな影響を受けます。

そして、基本、子供はお母さんが大好き。

身近な大好きな人の心の動きを、無意識のうちに自分の心に取り込んでしまうのです。

影響力が甚大なお母さんは、上手に感情コントロールする必要がありますね。

自分のイライラや不機嫌をうまくコントロールすることこそ、子供の幸せに繋がるのです。

ドラマの男の子が言っていました。

「でも、ママ、優しい時もあるよ。テストで良い点取った時とか。」

そんな時だけ優しくしてどうすんじゃ!

点数がどうだろうと、そのまんまを受け入れて優しくしてやってくださいよ、頼みます!

と、思わずテレビに向かってつぶやいてしまいました。

思い通りに行ったら優しい、思い通りに行かなかったら不機嫌。

いい大人のすることじゃありません。

親として、心も成長していきたいですね!

手作りいちご大福、サイコ〜!

時短の時代だからこそよけい大変に感じるのよねー✴︎子育て

新年明けましておめでとうございます。

今年もゆるゆる自然体で参りまーす。

さて、新年は離れて住んでいる息子が帰省しました。

一部自作のおせち料理を持って。

私の作ったお料理と合わせて賑やかなテーブルとなりました。

息子はただいま板前修業中。12月30日は徹夜でおせち作りを頑張ったようです。

ひと品ひと品に丁寧に手がかけられていて、お店の心遣い、大将のお人柄を感じるお料理でした。

息子がそういう心のあるお店で学べていることを心から嬉しく思いました。

ここまでくるのに紆余曲折がありましたが、親としてはとにかく子供が我が道を歩んでいくのを見守り応援するのみです。

子育ては

お金がかかる

時間がかかる

手間がかかる

答えはすぐには出ない

想定外がある

ここまで子供を育ててきて思うことです。

想定外はともすれば「怒り」「イライラ」につながりやすいものですが、

想定外を楽しめたらステキですね。

それには子供の人生と自分の人生を分けて捉えることが必要かもしれません。

今年も子育てや感情コントロールについて、ゆるゆると綴って参りますので、何かヒントにしていただけたら嬉しいです。

今年もよろしくお願いいたします。

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人の怒りに翻弄された思い出★体調不良の子どもがタクシー内で吐いた!

昨日の朝、ふと、フラッシュバックした昔のある出来事。

体調不良だった1歳の息子が、タクシーの中で嘔吐してしまった時のことです。

少しシートも汚してしまいました。

気づいた女性ドライバーが

「ちょっと❗️どうしてくれんのよ!」と激しく怒りました。

タオルやウェットティッシュで拭こうとするも

「あー、あー、拭かないでよっ!広がるでしょ!もうっ!」

謝罪しても彼女の怒りは収まりません。

当時まだ20代の若いママで、しかもアンガーマネジメントも知らなかった私は、彼女の怒りに翻弄されて感情がかき乱され、ボロボロと泣きました。

3歳の娘もおびえ、体調不良の息子もぐったり。

「クリーニング代をお支払いします。おいくら払えば良いでしょうか」

というと、彼女は

「そんなの自分で考えなさいよ!」

そんな時の相場なんて全く知らなかった私は、確か手持ちの3000〜4000円くらいをお渡ししたんだと思います。

まぁ、とにかく、20数年間経つ今でも胸が苦しくなる出来事です。

あの頃より少しは世の中のことがわかってきて、しかもアンガーマネジメントを知った今なら、もうすこし上手な対応ができたんじゃないかと思います。

いや、「対応」というより、あんなに傷つかなくて済んだと思うのです。

要は、ひどく傷ついたから今でも辛い思いでとして蘇るわけです。

でも、

「いるよねー、こういう怒り方する人」

「ドライバーさんも、いっぱいいっぱいなのねー」

「無理もないよね、商売道具汚されたんだから」

「彼女の第一次感情はなにかなぁ」

とか、そんな風に冷静に受け止められたら、きっとダメージは少なかったはずです。

その人の感情はその人のもの。別の人がそれに振り回される必要はありません。

こちらの非は非として認め、謝罪や責任は果たしますが、心の部分にまで相手の侵入をゆるさなくていいんです。

アンガーマネジメントは自分の心を守るためにも役に立つものだと、改めて感じています。

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あのドライバーさん、どうしてるかな〜。

アンガーマネジメントで「無敵」になれる⁉︎

土曜日は 日本アンガーマネジメント協会の年に一度のカンファレンスでした。

安藤代表理事の基調講演に続いて戸田理事の「企業におけるアンガーマネジメント」、長縄理事の「DVとアンガーマネジメント」と、3理事のお話をまとめて聞ける貴重な機会でした。

安藤代表が「アンガーマネジメントをやっていて良かったことは、自分の許容範囲が広がったこと」だとおっしゃいました。

許容範囲が広がるということは、いろんな価値観の人を受け入れられるということ。

自分と違う考え方・やり方の人に対してイライラしたり、意見したり、敵対したりしない…それはつまり「敵がいなくなること」=「無敵」になることなのだと!

無敵!

ゲームではマイキャラが無敵になると、キラッキラ光って相手からいっくら攻撃されても全くダメージを受けません。

無敵になった瞬間に、一気にスピードアップしてじゃんじゃん進んでいけちゃうんですよ!

アンガーマネジメントができるようになると、自分が怒りにくい体質になっていくだけでなく、怒りをぶつけられた時にも過剰に反応しすぎずに上手にやり過ごすことができるようになります。

ムダな感情に振り回されず、しっかりと自分の進む方向へ向かっていけます。

まさにムテキ!

ムテキ、ステキ❣️

さらに励みたいと思いました!

ファシリテーター仲間のよっしーさんが撮ってくれました。

よっしーさん、ありがとう😊

「ぐずぐず」を叱る?放っておく?★攻撃的な子どもにさせないための心得

朝の忙しい時にぐずぐず、肝心な時にぐずぐず、うまくいきそうだったのにぐずぐず・・・。

乳幼児にはつきものの「ぐずぐず」「べたべた」。親としては困ってしまい、イライラもつのりやすい子どもの反応です。

これに対してどんな対応をしていますか?

乳幼児のころに対応を間違えないようにしておくと、それ以降の子どもの感情コントロールの力が変わってきます。

「ぐずぐず」への親の対応パターン

親の対応は主に以下の4つくらいでしょうか。

①「わがまま」だから「叱る」

②「ぐずぐず」が続かないように子どものいうことを聞く

③何をしても無駄なので放っておく

④だっこして気持ちを収める

特に3歳までの子どもにはどんな対応がいいのか、少し解説しますね。

身体感覚と感情を統合させる

「ぐずぐず」は子どもの心の中がぐちゃぐちゃになっている状態ですが、乳幼児は「心の中のモヤモヤ」「ぐちゃぐちゃ」をまだ自分でコントロールできません。

グズグズ・イヤイヤ・モヤモヤという不快な感情は、子どもが不安や危険に支配されている時に出てきます。

不快な感情が身体中を巡り何が何やらわからない状態になっているのです。

ここで周りの大人が「いやだったね」「さみしかったね」「くやしかったね」と言語化してやることで こどもは「あ~、このモヤモヤした変な感じは【くやしい】という【気持ち】なんだ」と次第に理解していきます。

さらに、言語化と同時に身体にやさしく触れられたり、抱きしめてもらったりすると安心が得られます。

このような、「不安や危険の中にあっても、安全でいられる」という経験を積み重ねていくと、だんだんと自分で自分の感情をコントロールできるようになっていくのです。

ところが、乳幼児の頃、不安な状態のとき「叱る」「放っておく」などの不適切な対応をされると、「安心を与えてもらえる経験」が不足し、危険や不安から身を守るために攻撃的になってしまいます。

「自分で自分を守るらなければならない」からです。

だれも助けてはくれないから、一人で戦うのです。

(*あるいは、誰にも心を開かずに一人の世界にこもってしまうというような場合もあります。(fight-or-flight response))

安心感チャージの期間

3・4歳くらいまでに「安心感チャージ」がきちんとなされると、5歳6歳くらいにはモヤモヤしたりグズグズしたい時があっても、自分で自分の感情をそれなりにおさめることができるようになっていきます。

そしてさらに小学校へと進んだ時に、複雑な集団社会の中でスムーズな人間関係を築いていけるようになるのです。

年長~小学校低学年になっても感情の起伏が激しく乱暴で攻撃的な子どもは、もしかすると、乳幼児の頃に与えられるべきだった「安心感」が不足しているのかもしれません。

乱暴で手の付けられない小学生・中学生・・・。心の奥で「誰か俺をたすけて!」と叫んでいるのだとしたら、ほんとうにかわいそうなことだと思います。

ひとりで戦わなくてもいいんだよ。私が味方だよ。安心して。そう言ってあげられる大人がそばにいてくれたら、彼らも変われるのかもしれませんね。

彼らにも「安心感チャージ」がきっと必要なのです。

話が少しそれましたが、

乳幼児期の「ぐずぐず」は叱らず、放っておかず、ぜひ寄り添ってあげてください。「安心感」をたっぷりチャージしましょう。

4・5歳の子どもでなかなか感情コントロールが難しい場合も、同じように「安心感」を与える接し方をしていくことで、だんだんと年相応の感情コントロールができるようになっていきます。

「もう〇歳なんだから、その【ぐずぐず】はないでしょ!」と叱らず、しばらく「安心感」チャージを心がけてみてください。

乳幼児期から安心感も与えているし、チャージもやってみたし、他に何も思い当たることがないのに、キレやすい、乱暴、攻撃的、衝動的…などという場合は、発達障害ということも考えられますので、思い悩まずに先生や保健所などに相談をするといいでしょう。

私のところにメッセージをいただいても構いません。

子どもたちが健やかに育ち、その子たちが大人になったら、この世の中はやさしい社会・ステキな社会になっているだろうなぁと思うのです。

ぽかぽか・あったか・はっぴぃハートの世界になりますように!

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②の【ぐずぐず】言わせないように言うことを聞く、についてはまた日を改めて書かせていただきます。

イラつく自分を変える伊藤美誠の感情コントロール★

この夏の伊藤美誠の成長の秘訣は?

昨晩NHKで、卓球選手伊藤美誠さんの特集をやっていました。

東京五輪への出場の上で重要になる世界ランキングを上げるために、海外でのワールドツアーを転戦するトップ選手たち。

伊藤選手がこの夏向き合ったのが「感情のコントロール」だそうです。

これまでは格下の選手との試合でミスが続くといらだちを募らせて、コーチの言葉に耳を傾けられなくなったり、相手と張り合いすぎてバックハンドにこだわって敗れたり・・・ということがあり大きな課題となっていました。

しかし、この夏は変化が現れました。

意識的に取り入れたのが「笑うこと」。

前大会ベスト4の中国選手との接戦で何度やってもサーブレシーブが決まらない。これまでならいらだちが募るような場面で「笑うこと」で気持ちを静め柔軟な対応ができるように。結果、勝利することができました。

「かたち」から感情コントロール

私は「怒らない体操インストラクター」でもありますが、「怒らない体操」をお教えする時に「ココロ」と「カラダ」の関係をお伝えしています。

身体が元気でない時は気持ちもぱっとしませんし、なんだか気乗りしないモヤモヤした気分の時は動きも重々しくなります。

「私、すごく落ち込んでま~~す!」と笑顔で言う人もいないし、「気持ちが乗らないんですよね…」と言いながらスキップしてる人もいません。

「ココロ」と「カラダ」は密接につながっているのです。

そのつながりを上手に利用して感情をコントロールしたのが、今回の伊藤美誠選手の例でしょう。

意識的に笑顔をつくる「口角アップ」は、筋肉の動きを通して脳に錯覚を起こさせるやり方です。

笑顔の形に顔の筋肉を作ることで、脳が「あれ?今、楽しいんだっけ?」と勘違いし、イライラの感情を制御することができるのです。

どこででも手軽にやることができる方法ですので、ぜひ毎日の生活に取り入れてみてくださいね。

この頃鯖の水煮缶が手に入らないと思ったら、こういうわけだったのね。

「またない!」とイラッときたら、スマーイル、スマーイル☻

オムツを替えながら「早くしてよ!イライラするんだけど!!」★親の感情表現が子どもに与える影響

夏休みを利用して、石川・岐阜の旅を楽しんで参りました。

旅の途中いろいろな親子を見かけると、職業柄ついつい観察してしまう自分がいました。

今回最も衝撃的だったのは、推定2歳の女の子のママさんです。

ちょっとした休憩所でオムツパンツを替えていたママさんが、なかなか片足をパンツの穴に入れられない娘に対してキレたのです!

「早くしてよ!イライラするんだけど!!」

え?2歳児に言う?それ、要求する?とびっくりしました。

さらには、その女の子が特にビビるでもなく、泣くでもなく、言われるがまま為されるがままにしていた・・・というのも驚きです。

もしかして、この親子には日常の光景なのかな~とも思いました。

ぶつけるとスッキリする

このとき、あるママさんの話を思い出しました。

まだ小さいわが子にイライラした時、怒りの気持ちを子どもにぶつけるとスッキリするので、つい、すっきりしたくて怒鳴ってしまう・・・というのです。

確かに我慢しているよりも、ドカ~ンと爆発させた方が怒りのエネルギーが放出されてスッキリするということはあります。

でも、その場は自分がすっきりしていいかもしれませんが、長い目で見て子どもにとってはどうなのでしょうか?

アンガ―マネジメントの講演会では

*怒ってはいけないのではなく、怒るべき時には怒っていい

*怒る時には、長期的に見て自分や周りにとって健康的である方法を考える

ということをお伝えしています。

親が怒りを爆発させると子どもにどんな影響が?

怒りを爆発させるタイプの両親を持った私の経験から言うと、おもに三つの悪影響があると思います。

①委縮

怒りの感情に恐怖を持ち、いつもビクビクします。親の顔色を見るようになり、また、人間関係でもいつも周りを気にして本当の自分でいられません。

②自分って駄目

怒られてばかりいるので「自分」への信頼感がなく、自信がなく、そのせいで自分を取り繕ったり虚勢を張ったりします。激しい劣等感とそうではない!と言いたいニセのの優越感とが表裏一体となります。

③似る

幼少期から身近にあった「感情の表現方法」が刷り込まれ、激情的に怒りを放出するようになります。あるいは、それを抑え込もうとして自分を責めるようになります。

親が日常的に感情を爆発させていると、子どもは不安定な人格形成をしていくということが考えられます。

当然そのまま大人になると、人間関係にもさまざまな不都合が生じますし、何より、生きにくい。

自分と仲良くできず自分を好きになれないと、とても不自由なんです。

そんな思いを我が子にさせたくないですよね?

それにはまず親が自分の怒りの感情を上手にコントロールし、「ぶつけてスッキリ!」ではなく、子どもにも自分にも健康的なやり方を身につけていくことです。

冒頭のオムツ替えママの場合は、まずアンガ―マネジメントの暗号①6秒をやり過ごすこと、

そして暗号②怒りの境界線を考える。つまり、怒るべきことか怒らないで良いことか?を見極めること、

三つめに暗号③どう行動するか考える。つまり、怒ると決めたらどう伝えたら効果的に伝わるかを考えてリクエストすること、

この3ステップが怒りのコントロールの基礎となります。

もっと詳しくお知りになりたい方は、書籍や講座などがたくさんありますのでアンガマネジメント協会のHPをのぞいてみてください。

また、学校のPTA講演会や職場の研修などで私のことをお招きくださるのも一つの方法です。この秋は埼玉県の中高生会、群馬の高校の教員研修、江東区の小学校のPTA講演会などを予定していま~す。

五平餅を買う行列!

もちろん、並びました!